プロレス(最近はドラゲーがメイン)・K-1・総合格闘技 & 絵本について思う事


by ts-1863
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カテゴリ:絵本・講演会( 26 )


昨日の午後、近くの図書館で、長谷川義史さんの
「絵本ミニライブ」がありました。
元々、”ガラス絵”のワークショップ(WS)のために
来館される予定で、参加希望者が多かったため、
参加できない方にもという事でWSの前に1時間程
絵本ライブをして下さったとの事でした。
120名程の親子が参加、お父さんは1割ぐらい。

初めは、『しってるねん』の読み聞かせ。
本物の大阪弁は、やっぱり違います。
うら表紙のおじさんが、絵本の中のどこかにいる
そうです。ぜひ買って探して下さいとのこと(笑)。

次に、筆でとりのこ用紙に絵を書きながらのお話。
お医者さんと患者さんのやりとりでした。
禿げたおじさんが、おならにまつわる症状で・・。
このお話は、もしかすると今後絵本になるかも??

その次は、おなら繋がりで、『へっこきよめどん
の読み聞かせ。
豪快なおならの音に、笑いが絶えません。

ここで、ウクレレの登場!
 1曲目は、”お誕生日のうた”。
  会場にいた8月生まれの人達に向けて。
 2曲目は、”幼稚園&小学校のブルース”
  「つらいなあ〜」と思う様々な事を
  一番うけたのは、小学校のブルース
   「朝の時間に、あんまり聞きたくないのに、
    読み聞かせのオバチャンがくるから〜」
 3曲目は、”じゃがいものうた”
  スキヤキに入れて欲しくない理由で大笑い。

最後に、『いいから いいから3』の読み聞かせ。
貧乏神のパワーに、大爆笑の連続でした。

あっという間に終わってしまいました。
できれば、あと20〜30分あればと思う次第でした。
長谷川さん、本当に有難うございました。

またの機会を楽しみにしていまーす。


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by ts-1863 | 2009-08-03 07:12 | 絵本・講演会 | Comments(0)
昨日は、京都で開催された「第12回絵本学会大会」に
参加して、柳田邦男さんの講演、
「子どものこころをはぐくむ・いのちをつなぐ」
を聴きました。
会場は、京都女子大学の大きな講義室で、200人以上
の聴衆で埋まっていました。

柳田さんは、1993年に息子さんを亡くし、その数年後
から絵本について語るようになられたそうです。
心の再生のために”大人こそ絵本を”とキャンペーン
を展開してこられています。
そんな当初の頃の、『絵本の力』という本の出版
に関わる裏話をして下さいました。
この本は、小樽で行われる「児童文学ファンタジー大賞
での講演録(第6回時)なのです。が、この時の司会の
方が、「絵本で生死を語ってほしくない」と柳田さんに
抗議され、鼎談が進まなくって困ったとの事でした。
その一方で、インフルエンザ脳症で亡くなった弟の死を
一冊の絵本『わすれられないおくりもの』を通して、
その兄・姉が理解し受入れる事ができたエピソードを
紹介して下さいました。
この10年、”大人こそ絵本を”と言い続けてきて、最近
は、やっぱり”子ども”が大切だと思うようになったと。
大人は早々死んでしまうし(笑)。
大人も子どもも一緒に絵本を楽しむのがいい。

ここまでが前置きで、この後、幾つかの絵本を手に取り
ながら、講演は続きました。

今回のテーマである”こころをはぐくむ”つまりは、
他人の心を理解し、苦しみをわかるような心を育てる
ためには、生まれた時からのそういう成育環境が必要。
”アタッチメント”が大切とのこと。
ちょっとだけ』;赤ちゃんが生まれてお姉ちゃんになった
女の子のお話。いつも我慢してる姿と、それにちゃんと
気付いたお母さんに感動。
エリカ 奇跡のいのち』;ユダヤ人収容所に送られる列車の
窓から投げ出され、生きながらえた女性の物語。
実の親でなくとも、アタッチメントがしっかりしていれ
ば、立派に育つ一例。

柳田さんは終末期医療にも強い関心をお持ちです。
「大丈夫」と言ってあげれるのが理想とのこと。
だいじょうぶ だいじょうぶ』;柳田さんが大好きな絵本の1つ
だいじょうぶだよ、ゾウさん』;年老いたゾウのお世話
をしながら一緒に暮らすうちに、ゾウの死を受入れられる
ようになっていくネズミ。自分の幸せよりも、相手の幸せ
を思えるように成長。
この絵本は、柳田さんが翻訳した絵本。最後の一言の訳に
1ヵ月悩まれたそうです。

先程の『エリカ』も柳田さんの翻訳。これまでに10冊程、
翻訳されているそうです。これから3冊、新しい翻訳絵本が
出版されるとのこと。

荒川区が読書推進活動に力を入れていて、昨年から、
柳田邦男絵本大賞」が始まりました。
大賞は小3の女の子と小5の男の子。
女の子が読んだのは、『たいせつなきみ』。
小1の時の体験を思い出して書いたとの事。
男の子が読んだのは、『バムとケロのさむいあさ』。
サブストーリーへの気付きを書いてきた。

最後に、どうしても紹介したかった絵本。
めっきらもっきら どおんどん
ある幼稚園でのエピソード。近くに、絵本とそっくり
の風景を見つけ、子どもたちの空想が一気に広がった。
教室のみならず、実際にその場所に行って、先生が読み
聞かせをしたそうです。子ども達の興奮もピークに。
 
子どもにとっては、ファンタジーも、リアリティーの
一部という事。

1時間15分の予定が、30分オーバーして終了。
後半は特にあっという間でした。

学会会員ではないので、一般の臨時会員として参加費
2000円での参加でしたが、京都まで出かけていった
甲斐がありました。
また都合が合えば、是非参加したいです。

P.S.柳田さんの奥さま、いせひでこさんの絵本原画展が、
安曇野の絵本美術館「森のおうち」で開催されるそうです。


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by ts-1863 | 2009-06-29 18:43 | 絵本・講演会 | Comments(0)
祝日の昨日、宇多津町のユープラザうたづで行われた、
”中川ひろたか・新沢としひこファミリーコンサート”を観覧。
500人程の観客の半分以上は大人って感じでした。
講演会や読み聞かせの会とは違った、まさに”コンサート”。

「おかあさんといっしょ」的な雰囲気を想像していたのですが、
全然違っていました。
中川さんと新沢さんが、漫才のような面白いやりとりをしつつ、
楽しい歌を次々と歌ってくれました。アンコールも含め、全20曲。

ご当地のオリジナルソングを即興で作詞作曲も。
題して「うどん ぴっぴっぴ」。

後半のソロコーナーでは、
新沢さんが楽しいヨガ体操を、みんなと一緒に実演。
また、『はらぺこあおむし』の歌を。
中川さんは、自作の絵本を読み聞かせてくれました。
ランドセルがやってきた
おこる
だじゃれオリンピック

子どもはもちろん、大人が楽しめたコンサートでした!
愛媛・徳島・高知だけでなく、広島や大阪からも観に来てた
方がいらっしゃいましたが、その気持ちがよく分かりました。


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by ts-1863 | 2009-02-12 07:28 | 絵本・講演会 | Comments(0)

川端誠さん講演会

10/5(日)に、川端誠さんの”絵本ライブ&講演会”が、
丸亀市で開催されました。(10/7の記事のつづきです。)
午後からは、大人向けの講演会。

川端さんご自身は、子どもの頃、本はあまり読まなかったと。
その代わり、5歳頃には曾祖母と一緒に百人一首をして、
意味は分からずとも、全部覚えていたそうです。
大人になり、ノンフィクションの作品に目覚め、本を読む
ようになったとのことでした。

こちらでも、自作の「開き読み」を。
お化けの海水浴』『お化けの真夏日
十二支のお節料理

後半は、スライドを使って、製作過程を詳しく説明。
構図・着物の柄や色を決めるために、沢山の本や実物や
写真を参考にされていました。街中で見かけた風景が
ヒントになる事もあるそうです。
「落語絵本」などは、黒い線や文字は版画で製作。
そのため、彫るのにすごい手間ひまかかっています。
1冊完成するのに半年以上かかるそうです。凄い!
それだけ手を掛けた分、味わいのある絵になっている
のだと思いました。

最後に、『たがや』を開き読み。

「子ども達に、教えたり指導するよりも、伝統的な日々の
 暮らしを見せて、本物を残し伝えていく事が大切。」
と講演を締めくくって下さいました。

いやー、密度の濃い一日を過ごしました。
読み聞かせに活かせるヒントも頂きました。
これだから、絵本作家さんの講演会通いは、
やめられません。(^^)ゞ
                    おしまい


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by ts-1863 | 2008-10-09 11:48 | 絵本・講演会 | Comments(0)
10/5(日)に、川端誠さんの”絵本ライブ&講演会”が、
丸亀市で開催されました。
高松から車で30〜40分で会場に到着しました。
(時間に余裕を持って出発したのに、会場を間違えてしまい、
 開始5分前になんとかたどり着きました。(^^)ゞ )

午前中に絵本ライブ、午後から講演会の予定でした。
あいにくの雨にもかかわらず、午前中は200人以上の大盛況。
1時間の間、次々と自作の絵本を「開き読み」されました。

前半は子ども達の心を鷲摑みでした。
うんこ日記』(この絵本のエピソードはこちら)に始まり、
りんごです』『バナナです』『いちごです』と
たて続けに。子ども達のテンションも、上がりっぱなし。
とどめは、『うえきばちです』。
大人も子どもも、大爆笑でした。

次は、『忍者にんにく丸』。
何と、この絵本の中には、丸亀城をモチーフにした絵が、
描かれているとの事。大手門に天守閣への登り口など。
続けて時代物、『あっぱれアスパラ郎』。
粋なダジャレ満載で、大人にうけてました。

お次ぎは、川端さんと言えば「落語絵本」。
川端さんご自身が落語がお好きなようで、小咄を幾つか
してから、『いちがんこく』の開き読み。
こちらも、子ども以上に、大人にうけていました。

そして、”お化け”シリーズから、『お化け屋敷へようこそ』。
最後は、デビュー作の『鳥の島』。

これで終わりかと思っていると、無理矢理アンコール。
お化けの真夏日』で終了しました。

僕は少し後ろの方から見てましたので、字が気にならず
細かい所は分からないながらも、目は絵に集中して、
耳は語りを聞いてと、いい体験をさせてもらいました。

皆さんも、お近くで”絵本ライブ”があるようでしたら、
ぜひ参加してみて下さい。楽しいですよー。

                   午後の部につづく


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by ts-1863 | 2008-10-07 12:08 | 絵本・講演会 | Comments(0)

赤木かん子さんの講演会

木曜日の午後は仕事が休みなので、昨日は近くの図書館で
開催された、赤木かん子さんの講演会に参加しました。
「読み聞かせのための講座 自然かがくっておもしろい!」

赤木さんは、文字通り”赤紫色”のインパクトのある髪でした。
独特の間で、理路整然と的確に分かり易くお話されました。

1990年代になり、コンピューターが一般化し、出版の世界
も、活字印刷からデータ印刷になり、大きく変わったとの事。
また、デジカメが普及し、写真の世界も大きく変化・進歩。
これらの要素が相まって、科学絵本が充実してきたようです。

小学校低学年までは、男女を問わず変温動物が好き。
写真絵本や図鑑は、あまり文字は気にせず、絵や写真をしっかり
子ども達にみせてあげればいいそうです。
赤木さんの著書『自然とかがくの絵本 総解説』で紹介され
ている絵本を、幾つか実際に読み聞かせしながら、ポイントを
具体的に教えてくれました。

読み聞かせは、読み手が読みたいものを読むのではなく、子ども
達が喜ぶものを読むべきだと。
自分があまり興味がなくても、子どもが喜ぶなら読んであげる。

読む事で自分が満足するのではなく、子どもの喜ぶ姿に満足すべき
という事でしょう。

2時間では足りない感じでした。
絵本というより、児童書の流行まで含めたお話で、これまで聞いた事
のない視点からでもあり、とても勉強になりました。
何年か毎に繰り返し、赤木さんの講演を聞ければなあと思いました。


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by ts-1863 | 2008-04-11 07:18 | 絵本・講演会 | Comments(0)
一昨日の日曜日午前中に、近くの図書館で講演会がありました。
「作家になるまでの道のり-物語に魅せられて-」と題した、
”守り人”シリーズの上橋菜穂子さんの講演会でした。

ご本人からの忠告で、詳しくはネットで書かないようにとの事で
したので、少しだけ紹介させて頂きます。

作品を読んで、僕が一番不思議に思っていたのは、どうしてあんな
リアルな戦闘シーンが書けるのだろうという事でした。
お話を聞いて、納得。
上橋さんは、子どもの頃からチャンバラ遊びが好きで、大人になって
から実際に古式柔術を習ったりされたそうです。
なんと、格闘シーンを書くのが一番の幸せだとか。

お話がとても上手で、あっという間の楽しい1時間半でした。
講演後の質問コーナーも、次々と質問が飛び出し、それにも的確に答え
られていました。

お近くで上橋さんの講演会がありましたら、ぜひ参加してみて下さい。


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by ts-1863 | 2008-01-29 06:52 | 絵本・講演会 | Comments(0)

パパ'S絵本ライブin高松

今日の午前中、「パパ'S絵本プロジェクト」の絵本ライブが、
近くの図書館でありました。

今回は、田中さん、安藤さん、西村さんの3人によるライブでした。
(プロフィールは、先のHP参照、西村さんはプロのミュージシャン)

田中さんの『やさいのおなか』にはじまり、次は安藤さんが
きょだいな きょだいな』を大型本で。
続けて、西村さんが歌で気分転換。

再び、田中さんで十八番の『うんちっち』、安藤さんは
わゴムは どのくらい のびるかしら?』を。
西村さんが、『ことばあそびうた』『きんのストロー』などの詩に
オリジナルの曲をつけて歌ってくれました。

最後は、『三びきのやぎのがらがらどん』を歌にして、子ども達も
かけ声出して、会場が一つになって盛り上がりました。

絵本を読むというより、絵本をつかって子ども達とのやりとりを
楽しむ、まさに”絵本ライブ”でした。


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by ts-1863 | 2007-09-02 21:20 | 絵本・講演会 | Comments(2)

とよたかずひこ氏講演会

昨日、『第3回子どもの本フェスティバルinかがわ』が開催されました。
その中で、「ももんちゃんとバルボンさんが電車にのってやってきました!」
と題した、とよたかずひこ氏の講演会がありました。

とよたさんは、今年60歳になられますが、若々しくダンディな方でした。
会場には子どもの参加者も結構居たので、読み聞かせ中心の講演となりました。

最初は、紙芝居を2つ。どちらも大型版でした。
ゴロゴロゴロン』『ワンワンワン
自分の娘さんとのエピソードが、作品のきっかけになったそうです。
会場の子どもたちとのやり取りを楽しんでいらっしゃいました。 

次は、大型絵本で、
でんしゃにのって』『バルボンさんのおでかけ』。

続いては、パソコンとスクリーンを使ったり、さらに、とよたさんの小学校
時代の同級生でフルート奏者の若松さんの演奏をBGMにして。
バルボンさんのおさんぽ』『どんどこももんちゃん
ももんちゃんえーんえーん』『ごくらくももんちゃん
やまのおふろやさん
ももんちゃんは、自立したス−パ−赤ちゃんで、母一人子一人の設定なのだそうです。だから、ももんちゃんのお父さんは登場しないとのこと。
代わりに、他の動物のお父さんが出てきます。

フルートで奏でるクラッシックの曲とお話がピッタリとマッチしていて、
とても心地よい読み聞かせ体験をさせてもらいました。

皆さんのお近くでとよたさんの講演会があるようでしたら、ぜひ参加して
みて下さい。きっと、新しい読み聞かせの世界が広がりますよ。


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by ts-1863 | 2007-03-19 07:20 | 絵本・講演会 | Comments(2)

宮西達也さん講演会

今日の午前中に、家族5人そろって、宮西達也さんの講演会
「ウルトラパパの絵本と子育て」に行ってきました。
大人・子ども合わせて100人以上参加し、会場は一杯でした。

まずは、『うんこ』を読み聞かせ。
いきなり子どもたちのテンション上がりっ放しです。

次に、『ぶたくんと100ぴきのおおかみ』『はなすもんかー!』。
宮西さんの子どもの頃の体験をもとに作ったそうです。

そして、『にゃーご』を大型本で。
韓国版もでていて、ハングルは横書きなので、開きが反対でした。

続けて、『おまえうまそうだな』 も大型本で。
僕は星空のシーンが好きなのですが、大きいサイズで見ると、
より圧巻でした。あらためて感動!
ティラノシリーズが劇場版の映画になるそうです。
今年の6月頃には、シリーズ6冊目が出る予定とも。

さらに、『ペンちゃんギンちゃん おおきいのをつりたいね!』。
新しいキャラクターのナンセンス絵本です。

ご存じ、『おとうさんはウルトラマン』。
シリ−ズ化されていく過程を話してくれました。
奥様の出産に立ち会ったエピソードも交えながら、お母さんの偉大さ、
すばらしさも強調されていました。

そして、『はらぺこへびくん』。
色々なものを丸飲みしてしまうへびくんに、みんな大爆笑。

最後に、『おっぱい』。
会場にいるお父さんたちも、照れながら一緒に楽しみました。

楽しく、ちょっとホロっともし、あっという間の1時間半でした。
絵本作家さんの生の声での読み聞かせ、贅沢の極みです。
ほんと、「きょうは、なんてうんがいいんだろう〜」。

帰りに、子どもたちにせがまれ「ティラポン」を買っちゃいました。


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by ts-1863 | 2007-02-04 19:49 | 絵本・講演会 | Comments(0)